
🐡 バスフィッシング
バスフィッシングの道具おすすめ
ブラックバスをルアーで狙う、道具沼が最も深いジャンル
レベルを選ぶと、必要な道具一式と予算がまとまったページに移動します。 迷ったら入門から見てください。
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レベル別のおすすめ一式
入門
この一式で、今日からバサー
ベイトタックルの基本操作を覚えながら1本目を釣るための、バス釣り入門の王道一式です。
- 構成
- ロッド・リール・ライン・ルアー・仕掛け
- イチオシ
- ゾディアス 164L-BFS / バスライズ / シーガー フロロマイスター 14lb / LC1.5
一式の目安 約2.4万円
この構成を見る →中級
操作性が上がれば、釣果が変わる
エクスプライド・バンタムクラスで固めたミドルクラスの一式です。
- 構成
- ロッド・リール・ライン・ルアー・仕掛け
- イチオシ
- エクスプライド 165ML-BFS / バンタム XG LEFT / シーガー フロロリミテッド 16lb / ワンテン
一式の目安 約6.7万円
この構成を見る →上級
道具沼の頂点で、限界を超える
スティーズ・カルカッタコンクエストの最高峰で固めたフラッグシップの一式です。
- 構成
- ロッド・リール・ライン・ルアー・仕掛け
- イチオシ
- スティーズ C65M/ML-SV・ST / カルカッタコンクエスト 100 / シーガー R18 フロロリミテッド 16lb / POPX
一式の目安 約15.0万円
この構成を見る →※予算は掲載商品の目安価格の合計です。各モールの実売価格は2026年8月16日時点のものです。
バスフィッシングの道具スペックの目安
このページで紹介している3レベルぶんの掲載商品から集計した実際の値です。
ロッド
リール
ライン
- 号数
- 14lb (3.5号) / 16lb (4号)
- 長さ
- 100m / 300m
ルアー・仕掛け
- 全長
- 60mm / 64mm / 110.5mm
- タイプ
- ジャークベイト / シャロークランク / トップウォーター(ポッパー)
- 重量
- 約14.3g / 約7.1g (1/4oz)
バスフィッシングのよくある質問
- スピニングとベイト、最初はどちらを選ぶべきですか?
- スピニングから始めるのが定石です。軽いワームの操作とライントラブルの少なさで、釣りになるまでが早いためです。ベイトは太いラインで重いルアーを正確に撃ち込める強みがありますが、バックラッシュとの付き合いが必要なので、スピニングで1本釣ってからの2台目が挫折しにくい順番です。
- ロッドの硬さ表記(L・ML・M)はどう選べばいいですか?
- スピニングならL(ライト)が基準です。5g前後のワームから小型プラグまで扱え、入門期のルアーの大半をカバーします。ベイトを持つならM(ミディアム)が基準で、10g以上の巻き物や撃ち物を担当させます。この2本があれば、釣り方の幅はかなり広がります。
- ラインはナイロン・フロロ・PEのどれがいいですか?
- スピニングにはフロロ4〜5lbをおすすめします。ワームの釣りで感度と底の把握のしやすさが効くためです。ナイロンはしなやかでトラブルが少なく巻き物向き、PEは飛距離と感度に優れますが風とリーダー結束の手間があります。まずフロロで始めて、用途が分かれてきたら使い分けるので十分です。