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オフショアジギング・キャスティングのイメージ

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オフショアジギング・キャスティングの道具おすすめ

船から大型のヒラマサ・ブリ・マグロを狙う本格派ゲーム

レベルを選ぶと、必要な道具一式と予算がまとまったページに移動します。 迷ったら入門から見てください。

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レベル別のおすすめ一式

※予算は掲載商品の目安価格の合計です。各モールの実売価格は2026年8月16日時点のものです。

オフショアジギング・キャスティングの道具スペックの目安

このページで紹介している3レベルぶんの掲載商品から集計した実際の値です。

ロッド

全長
2.08m / 6ft0in (1.83m) / 6ft1in (1.85m) / 6ft3in (1.91m) / 7ft10in / 10ft3in
自重
103g / 118g / 140g / 152g
適合ジグ
60〜180g / 100〜180g / 200〜450g
適合PE
MAX1.5号 / MAX2.0号
硬さ
ML / ML-M

リール

番手
300HG / 4000HG / 4500 / 14000-XH / 14000XG / LT4000-CXH
ギア比
5.1 / 6.2
自重
270g / 665g / 675g / 790g
糸巻量(PE)
1.5号-200m / 3号-1200m / 6号-300m

ライン

号数
1.2号 / 3号
5m毎5色分け / 5色分け

ルアー・仕掛け

タイプ
ショートボディ / ロングジグ

オフショアジギング・キャスティングのよくある質問

ジギングロッドの番手(1〜5番)は何を表していますか?
扱えるジグの重さの目安で、数字が大きいほど強いロッドです。水深60m前後で100〜150gのジグを使う近海ジギングなら2〜3番が中心になります。乗る船と海域で適正が変わるので、初めての船宿には「何gのジグを使うか」を予約時に確認してから道具を選ぶのが確実です。
スピニングとベイト、どちらから始めるべきですか?
最初の1台はスピニングをおすすめします。キャストもでき、ライントラブルが少なく、青物の速い走りにもドラグ性能で対応しやすいためです。ベイトはフォール中のアタリが取りやすく手返しも良いので、スロー系ジギングに進みたくなった段階で買い足すのが定石です。
船宿のレンタルタックルで十分ですか?
最初の数回はレンタルで全く問題ありません。むしろ自分に合う長さや硬さが分かってから買うほうが失敗しません。ただしレンタルは本数に限りがあり、使い込まれたラインが不安な場合もあるので、通うと決めたら自前のタックルを持つほうが釣果も快適さも上がります。

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